(11月12日〜11月17日 ナゴヤドームにて)で
一番心を惹かれたものは、
瀬戸のブースの「ぎゃらりーもゆ」さんの出品していた
お花柄のかわいいカップやお皿たち。
土鍋の蓋までが、全面お花柄でした。
そのお花柄は、可愛いだけではなく、
とても眩しく輝いていて、
優しさと美しさを兼ね備えているといったイメージです。
リーフレットもしっかり頂いてきました。
その後、いつもお世話になっている
瀬戸陶磁器工業協同組合池田洋幸理事長(蟹MARUYO社長)さんのご紹介で、
瀬戸まちづくり会社の方とお話をさせていただいていると、
その方が「ぎゃらりーもゆ」を仕掛けたとのこと、
なんて奇遇なのでしょう。
瀬戸まちづくり会社は、瀬戸市の第3セクターで、
瀬戸中心市街地活性化のために各種事業の企画・運営に携わっているとのことでした。
「ぎゃらりーもゆ」さんのお店は、
築100年ほどの木造2階建ての長屋を活用しているとのこと。
古い建物を活用しているところも魅力に感じます。











